サイトマップ | 更新停止のご案内 | このサイトについて

   

行動食に関する研究


ご来訪ありがとうございます。
一応ここ数日は1日3回更新させて頂いております。
僕は、はっきりいってものすごく作業が速いと自負しております。ほとんど体裁にこだわらず、ひたすら中身をつめこむタイプなので、同じ内容を書くのだったら、他人の半分の時間でできると思ってます。
そんな私も、今回の記事に関しては、はっきりいって参りました。


さて、今回更新しましたのは、「行動食に関する研究」です。正直申し上げまして、燃焼のメカニズム、というのは、今後ダイエットの記事を書いていくにしても、(ごにょごにょ)を書いていくにしても、僕にとって避けて通れない命題で、ずいぶんお医者さんのサイトや研究者のサイト、書籍も含めてぐるぐるさせてもらって勉強たのですが、正直申し上げて、あまり満足の行く出来に仕上がらなかったと思っています。大学時代のレポートと同じで、付け焼刃ではまともな文章に仕上がらない。やっぱり普段からの勉強が肝心なのだと改めて思いました。

もっと色々なことを伝えたいのですが、なかなかそうは問屋が卸しません。
ウソだけは書かないよう注意したいと思っています。



さて、行動食ですが、糖質は消化が早いのですぐエネルギーに変わります。炭水化物は腹持ちがいいのでエネルギーが持続します。ということで、おにぎりとスニッカーズを愛用しているのですが、どちらもやはり水がないと苦しい。歩きながら行動食を食べるには、水がすぐ取り出せるところにないと辛いようです。
また、開封に時間がかかったり、何か手にタレてきたりするものは、行動食としては失格でしょう。

とはいえ、やはり、僕は行動食は、本人の味覚、というものが、最も重要なのではないかと思います。

山もいいけど、食べるのも楽しいです。でも、ダイエッターの方は、少し食べるほうは我慢してもらって、山を楽しんでください。

食事療法のみのダイエットは、大抵失敗しますが、食事療法なしのダイエットも、大抵失敗します。

(2001.1.23)

(2015.5.7 13:11)(by script)




更新)


mixiチェック

mailto:mailaddress

tozan.net - http://tozan.net